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公開日:2026年8月17日 | 監修:石川 翔(柔道整復師・鍼灸師/パーソナルトレーナー)
こんにちは。和歌山市和歌浦のパーソナルジム「Titanium Fitness Gym(タイタニウムフィットネスジム)」代表の石川翔です。
ジムに通いたいけれど、ためらっている。そんな方からのご相談を、たくさんいただきます。
こんな不安、ありませんか
これらはすべて、「自分にとって、何をしてよくて、何をしてはいけないのか」が分からないという不安です。
当ジムは、そこに答えられるジムでありたいと考えています。
目次
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トレーナーが、医療の国家資格を持っています。
代表の石川は、柔道整復師とはり師・きゅう師という2つの国家資格を持っています。
資格を取るために学ぶのは、解剖学・生理学・運動学・病理学といった、体の構造と仕組みそのものです。そして資格を取ってからは、併設の接骨院で、お子さまから90代の方まで、実際に体を診てきました。
骨折、捻挫、肉離れ、腰痛、五十肩、変形性膝関節症。痛みが出ている体を、何年も見続けてきたという経験があります。
この2つの資格は、独学で取れるものではありません。国が定めた養成課程を修めることが条件です。
柔道整復師で3年、はり師・きゅう師で3年。合わせて6年間を、体のことを学ぶために使いました。
国は、それぞれの養成課程に必要な履修時間を定めています。はり師きゅう師の課程は2,655時間以上。柔道整復師も同程度で、2つ合わせると5,000時間を超えます。
1日8時間、休まず学び続けても600日を超える計算です。この時間をかけて学ぶのが、解剖学・生理学・運動学・病理学・臨床医学といった、いわゆる基礎医学です。
そして代表は、この課程を首席で修了しました。
世の中には、パーソナルトレーナーの民間資格がいくつもあります。
それぞれ公式サイトなどで取得方法が公開されているので、実際に比べてみてください。
代表的な民間資格では、16〜32時間程度の養成講座を受けて受験するコースが用意されています。なかには、一定の条件を満たせば講習を受けずに、独学で受験できる資格もあります。
一方、国家資格は6年間・5,000時間以上の課程を修めたうえで、国家試験に合格しなければ取得できません。
誤解のないよう、はっきり書きます
民間資格のトレーナーが劣っている、という話ではありません。優れた指導をされている方をたくさん知っています。
トレーニングの組み立て方、モチベーションの引き出し方、栄養の知識。これらは資格の種類とは別の技術です。
違うのは学ぶ範囲です。国家資格の課程では、病気の成り立ち、外傷の見分け方、してはいけない処置といった、「危ないほうの知識」を時間をかけて学びます。
そして、初心者の方・高齢の方・痛みを抱えた方にとって重要なのは、まさにこの「危ないほうの知識」です。
何をすれば伸びるかより先に、何をしたら悪化するのか。そこを判断できるかどうかが、安心して通えるかどうかを決めます。
なぜこの話をするのか
資格の自慢をしたいわけではありません。お伝えしたいのは、体の判断には土台が要るということです。
筋肉がどこに付き、どの方向に働き、どの神経が支配していて、その関節がどこまで動くのが正常なのか。これを知らずに「この人にこの種目をさせてよいか」を判断するのは、とても難しいことです。
この経験があるかどうかで、トレーニングの組み立て方が根本的に変わります。
不安をあおるつもりはありません。ただ、知っておいていただきたい事実があります。
2026年5月27日、消費者庁の消費者安全調査委員会が、パーソナルトレーニングにおける事故の調査報告書を公表しました。
国の事故調査機関が、この分野について正式に調査を行った初めての報告書です。
国の事故情報データバンクに登録されたパーソナルトレーニングでの事故は、2019年から2025年までの7年間で196件。
2019年は14件でしたが、2025年は44件。3倍以上に増えています。
そして治療に1か月以上を要したものが、196件中81件(約41%)。腰椎の圧迫骨折、膝の半月板損傷、肩の腱の断裂といった重いけがも含まれていました。
けがをした部位は、腰・股関節が約30%、膝・足が約22%、肩・腕が約10%。年代は20代から80代以上まで、幅広く報告されています。
報告書では、事故が起きる原因が3つに整理されています。
とくに重いのが3つ目です。
報告書に記録されていた事例
利用者が「限界です」「膝がこわい」「無理です」と伝えたにもかかわらず、トレーナーが「ここを乗り越えないといけない」「大丈夫」と続けさせた。そういう事例が、複数登録されていました。
言えなかったのではなく、言ったのに止めてもらえなかった。これは、知識の問題であると同時に、関係と環境の問題です。
報告書には、こうも書かれています。
パーソナルトレーニングに係る法制度はなく、法的な定義も存在しない。パーソナルトレーナーに国家資格はなく、事業者や民間資格団体で横断的に共有された安全基準もない。
国内では数百万人が利用していると推計されていますが、その安全を担保する仕組みが、まだ整っていないということです。
報告書は、業界団体などに対して安全を確保する仕組みの創設を求めています。
この点については、国民生活センターが2022年の注意喚起で、消費者向けの具体的なアドバイスを示しています。
国民生活センターの記載(要約)
「トレーニングを始める前に、運動習慣や体力等の調査、マシン等を使用した体力テストなどが実施された上で、トレーニングプランが作成されることを確認しましょう」
「トレーニング中に違和感を覚えたときは、無理をせず中断しましょう」
「異常な痛みを感じたり体調が悪くなったときは、トレーナーに伝えたうえで、必要な場合は医療機関を受診しましょう」
お気づきかもしれませんが、これは当ジムが最初からやっていることです。
体の状態を評価してからプランを作る。違和感があればすぐ言っていただく。必要なら併設の接骨院で確認し、医療機関の受診が必要ならそうお伝えする。
誤解のないよう、書いておきます
ほとんどのジムは、きちんと運営されています。この報告書は、業界を否定するものではありません。
ただ、安全の基準がまだ定まっていない分野であることは事実です。国もそれを認め、仕組みづくりを求めている段階です。
だからこそ、ご自身の目で確かめていただきたいのです。上のチェックポイントは、当ジム以外を検討される場合にもお使いください。
メニューを組むより先に、やってはいけないことを決めます。
トレーニングには、体にとって「よいこと」がたくさんあります。
ですが同時に、その人にとっては避けたほうがよい動きも必ずあります。しかもそれは、人によって違います。
腰が痛い方に避けていただく動きと、肩が痛い方に避けていただく動きは、まったく別です。同じ腰痛でも、原因が違えば真逆になることさえあります。
ここが分かれ目です
体の構造を学んでいないと、この線引きができません。だから「みんな同じメニュー」になったり、「痛くなったらやめましょう」という進め方になったりします。
当ジムでは、最初に体の状態を確認し、避ける動きを決めてからメニューを組みます。順番が逆なのです。
具体例を4つ、ご紹介します。
これが、いちばん分かりやすい例だと思います。
靴下をはくとき、洗面台で顔を洗うとき、椅子から立ち上がるとき。前に曲げるとつらいタイプです。
この方に腹筋運動(上体起こし)をたくさんやらせるのは、避けたい選択です。腰を丸める動きを繰り返すことになるからです。
代わりに、股関節から曲げる練習や、腰を安定させたまま手足を動かす種目に切り替えます。
腰を反らせたとき、長く立っているとき、上を向いたときにつらいタイプです。
この方には、腰を反らせる方向のトレーニングを避けます。うつ伏せで体を反らせる種目や、腰が反りやすいフォームでのバーベル種目などです。
代わりに、軽く丸めた姿勢を保てる種目や、自転車のような運動から入ります。
もし、逆をやってしまったら
前かがみでつらい方に反らせる運動を、反るとつらい方に丸める運動を。痛みが強くなる可能性があります。
「運動したら悪化した」という経験をお持ちの方は、この取り違えが起きていたのかもしれません。
腕の向きが少し違うだけで、肩の中で起きることが変わります。
肩には、腕の骨と肩甲骨のあいだに狭い通り道があります。ここを腱が通っています。
手の甲を上にしたまま真横に腕を上げると、この通り道が狭くなり、腱が挟まりやすくなります。肩に痛みのある方が、この動きで悪化することがあります。
一方、親指を上に向けて、斜め前の方向に上げると、通り道が広く保たれます。同じ「腕を上げる」動きでも、肩の中で起きていることが違うのです。
五十肩の時期、腱板の炎症、姿勢由来のもの。肩の痛みにも原因が複数あり、それぞれで進め方が変わります。
「これはやっていいのか」を、一緒に確認しませんか
無料体験では、まず体の状態を見せていただきます。何を避けるべきかをお伝えするだけでも、価値があると考えています。
年齢を重ねた方ほど、早く始めるほど差が出ます。
「もう歳だから」「体力がないから、トレーニングなんてできない」。よくいただくお言葉です。
ですが、これは順番が逆だと考えています。
体力がないからトレーニングできないのではありません。トレーニングをしないから、体力が落ちていくのです。
体力が落ちると、外に出るのが億劫になります。動かなくなると、筋力はさらに落ちます。
そしていつもは何ともなかった場所で、わずかな段差につまずくようになります。
転倒して骨折すれば、そこから不便な生活が始まります。動けない期間ができると、筋力はさらに落ちます。悪循環です。
これは、避けられる未来です
早くトレーニングを始めれば、この流れに入らずに済みます。体力がつき、歩くのが楽になり、外に出る機会が増える。すると、さらに体力がつきます。
自立して歩けること。自分の意思で出かけられること。これが、年齢を重ねた方にとって何より大きな財産だと考えています。
「運動なら散歩でいいのでは」と思われるかもしれません。散歩も、もちろん良いことです。
ですが、体力が落ちている段階では、外は危険が多い場所でもあります。
安全が確保された場所で体力をつけてから、外に出る。これが順番だと考えています。
当ジムには、70代の方も通われています。
最初から重いものを持つわけではありません。ご自身のペースで、少しずつです。
それでも1か月、また1か月と続けていくと、確実に体力はついてきます。「階段の上りが楽になった」「以前より長く歩けるようになった」というお声を、実際にいただいています。
年齢を理由に運動を制限することはありません。ただし、確認しておきたいことがあります。
これらを確認せずに、いきなりスクワットやランニングマシンから始めるのは危険です。
初心者の方と同じで、まず問診と評価から入ります。今できること・今はできないことをはっきりさせてから、メニューを組みます。痛めることのないよう、細かく確認しながら進めますのでご安心ください。
目指すのは「重い重量」ではありません
立ち上がりやすくなること、階段が楽になること、転ばなくなること、痛みなく過ごせること。
そのために必要な筋肉と動きを選んでいきます。何歳からでも、筋力は変わります。
「つらくて続かない」を、いちばん避けています。
運動経験がない方にとって、いちばんの不安は「続けられるかどうか」だと思います。
当ジムでは、最初から追い込むことはありません。その方が、つらくない範囲から始めます。
いきなりトレーニングは始めません。次のことを確認します。
ここから、今できること・今はできないことを判断します。これが最初の作業です。
これは、国が推奨している手順です
国民生活センターは、事故を防ぐために「トレーニングを始める前に、運動習慣や体力等の調査、体力テストなどが実施されたうえで、プランが作成されることを確認しましょう」と呼びかけています。
当ジムでは、いきなりマシンに座っていただくことはありません。まず医療資格者の目で、できること・できないことを仕分けるところから始めます。
1か月目|動くことに慣れていただきます。フォームを覚えることが目的で、重さは扱いません。
2か月目|少しずつ負荷を上げていきます。できる種目が増えてきます。
3か月目|体力がついてきたことを、ご自身で感じられる時期です。階段が楽になった、疲れにくくなった、といったお声をよくいただきます。
1か月単位で見ていきます
1回ごとの変化は、正直なところ分かりにくいものです。ですが1か月単位で振り返ると、確実に違いが出ます。
最初にできなかった動きが、できるようになっている。この積み重ねをご一緒に確認していきます。
体力に自信がなくても大丈夫です。むしろ、そういう方ほど変化を感じやすいと思っています。
明るく、開けたフロアでトレーニングしていただけます。
パーソナルジムというと、個室で1対1というイメージをお持ちの方が多いかもしれません。
当ジムは違います。明るく、開放感のあるフロアです。
先ほどの国の報告書で、事故の要因の3つ目に「消費者が申告・中止などの行動をしにくい環境」が挙げられていたことを覚えているでしょうか。
「限界です」「無理です」と言えない。言っても止めてもらえない。この「言い出しにくさ」が、事故の背景にあると指摘されています。
マンツーマンの閉じた空間は、この言い出しにくさを強めやすい環境でもあります。目の前にトレーナーしかいない状況では、「せっかく組んでもらったのに」「迷惑をかけるかも」という気持ちが働きます。
開放的なフロアにしている、もうひとつの理由
見た目や雰囲気の話だけではありません。
違和感があれば、いつでも止められる。そう思える環境をつくることが、安全につながると考えているからです。
当ジムでは、「つらい」「今日は調子が悪い」と言っていただくことを歓迎しています。それは中断ではなく、正しい情報です。その日のメニューを組み替えるために必要なことです。
この環境そのものが、はじめての方や女性の方に選んでいただいている理由のひとつです。
ここに実際のジム内の写真が入ります
公開前に、この枠を店内写真に差し替えてください。
明るさと広さが伝わる、引きの写真がおすすめです。
スポーツ選手ばかりではありません。
同じ空間で、目的の違う方がそれぞれのペースで取り組んでいます。誰かと比べる必要はありません。
まず、お話を伺うところから始めます。
体験でお持ちいただくもの
体験は無料です。その場でご入会をおすすめすることはありません。ご自宅でゆっくり考えていただいて構いません。
痛みが出たら、その場でケアに切り替えられます。
当ジムは、和歌の浦 翔鍼灸接骨院を併設しています。同じ建物の中です。
これは、初心者の方や痛みを抱えた方にとって、意外と大きな意味を持ちます。
「痛くなったらどうしよう」という不安が要らないこと。これが、併設していることのいちばんの価値だと考えています。
Q. 運動経験がまったくありません。ついていけますか?
A. 大丈夫です。まず体の状態を見せていただき、今できること・今はできないことを判断してから始めます。最初は呼吸やストレッチ、自分の体重を使った動きからで、重い重量は使いません。他の方と比べられることもありません。
Q. きつくて続かないのではないかと不安です。
A. いちばん避けたいのが、まさにそこです。最初から追い込むことはありません。その方がつらくない範囲から始めて、少しずつレベルを上げていきます。「もう少しできそう」というところで止めるくらいが、結果的に続きます。
Q. 痛みを我慢しないと、筋肉はつかないのでは?
A. 「痛みを我慢するほど効果が出る」というのは、大きな誤解です。痛みは体が発している危険信号です。国の事故調査でも、利用者が「限界です」と伝えたのにトレーニングを続けさせられた事例が報告されています。当ジムでは、痛みを我慢させるようなトレーニングは一切行いません。
Q. 「つらい」と言ったら、迷惑ではないですか?
A. まったく迷惑ではありません。むしろ言っていただきたいことです。その日の体調やつらさは、私たちには見えません。教えていただければ、その場でメニューを組み替えられます。言いにくさを感じない環境をつくることが、安全につながると考えています。
Q. どのくらいで変化を感じますか?
A. 1回ごとの変化は分かりにくいものですが、1か月単位で振り返ると違いが出てきます。3か月ほどで「階段が楽になった」「疲れにくくなった」というお声をよくいただきます。
Q. 腰(膝・肩)が痛いのですが、通えますか?
A. 状態によります。まず痛みの様子を伺い、必要と判断した場合は医療機関の受診をおすすめします。運動しても差し支えない状態であれば、痛む動作を避けたメニューを組みます。併設の接骨院があるので、その場で確認できます。
Q. 高齢ですが、大丈夫でしょうか?
A. はい。70代・80代の方も通われています。年齢よりも、今の体の状態を見て組み立てます。問診と評価をしたうえで、痛めることのないよう注意して進めますのでご安心ください。持病やお薬がある場合は、事前にお知らせください。
Q. 女性一人でも通いやすいですか?
A. はい。女性の会員様も多くいらっしゃいます。男性・女性どちらの方もおられるので、浮いてしまうことはありません。ご不安な点は事前にご相談ください。
Q. 個室ですか?他の人の目が気になります。
A. 個室ではなく、明るく開放感のあるフロアです。閉じた空間が苦手な方や、1対1で見つめられ続けるのが緊張するという方には、むしろ気楽だという声をいただいています。他の会員様も、それぞれのペースで取り組んでおられます。
Q. 体力に自信がありません。ついていけますか?
A. その状態から始める方がほとんどです。むしろ体力が落ちている方ほど、変化を感じやすいと思っています。最初は座った姿勢や、支えのある姿勢から始めることもあります。
Q. 70代・80代でも遅くないですか?
A. 遅くありません。むしろ、年齢を重ねるほど早く始めたほうが差が出ます。体力が落ちて動かなくなり、さらに落ちて転倒する。この流れに入る前に始めるのが理想です。
Q. 散歩ではだめですか?
A. 散歩も良いことです。ただし体力が落ちている段階では、外は段差や傾斜が多く、つまずくリスクがあります。安全な場所で体力をつけてから外へ出る、という順番をおすすめしています。
Q. 週に何回通えばいいですか?
A. 週1回からでも変化は出ます。ご都合と目的に合わせてご提案します。無理な回数をおすすめすることはありません。
Q. 体験だけでも大丈夫ですか?
A. もちろんです。体験は無料で、その場での入会をお願いすることもありません。ご自宅でゆっくりお考えください。
Q. 駐車場はありますか?
A. あります。お車でお越しいただけます。
Titanium Fitness Gymは、和歌山市和歌浦南にある24時間営業のパーソナルジムです。
和歌山市(和歌浦・新和歌浦・雑賀崎・紀三井寺・宮前・秋葉町・和歌山市駅周辺など)を中心に、海南市・岩出市・紀の川市・有田市方面からもご来店いただいています。
「運動したいけれど、不安がある」。その不安に、ひとつずつお答えします。
まずは無料の体験で、今の体の状態を確認するところから始めませんか。看板犬のルージュと一緒にお待ちしています。
この記事を書いた人|石川 翔(いしかわ しょう)
Titanium Fitness Gym 代表/和歌の浦 翔鍼灸接骨院 院長。柔道整復師・鍼灸師(ともに国家資格)。お子さまから高齢の方まで、長年にわたり体の施術に携わる。パーソナルトレーナーとして、プロゴルファーをはじめとする競技者のコンディショニングも担当しています。
まずは無料体験から
医療国家資格保有トレーナーが常駐する、スポーツ科学に基づいたパーソナルジム。
その場でのご入会はおすすめしません。まずは体の状態を確認しにいらしてください。
店名
Titanium Fitness Gym(タイタニウムフィットネスジム)
所在地
〒641-0022 和歌山県和歌山市和歌浦南3-9-1 FSビル1F
電話
080-1450-6588
営業
24時間(パーソナルトレーニングは予約制)
体験
見学・体験トレーニング無料
併設
和歌の浦 翔鍼灸接骨院/駐車場完備
※本記事は一般的な情報提供を目的としたもので、診断や治療を目的とするものではありません。効果の感じ方には個人差があります。痛みや持病がある場合は、医師にご相談のうえご参加ください。